大阪弁護士会の研修「アメリカの契約実務」に参加してきました

今日、大阪弁護士会の研修で児玉実史先生の「アメリカの契約実務~基礎と日本実務への影響を中心に~」に参加してきました。

英文契約書の種類、国際取引契約の特徴、その他、基礎の基礎なのでしょうが、門外漢の私にとって興味深いものでした。

専門家として実務を行うためには、英語はもとより、英米法全般対する理解、英米法の実務などにも精通していなければ、どこに穴があるかわかりません。

まだまだ未知の領域が広がっています。